王妃は信用できるのは三銃士だけだと
コンスタンスにいわれたので
王妃は三銃士を呼びますが
アトスとポルトスはいろいろとあっていけなくて
アラミスは王妃が苦手で行きたくない
という理由で、ダルタニアンが王妃のところにいって
なんの話か聞きにいくことになります。
ダルタニアンはやっぱり雑用みたいな感じですね。
でも、ダルタニアンもまんざらそういう
王妃とか重要人物に会いに行くのは
嫌いじゃないようにみえますね。
王妃は、手紙をだすのをやめて
「国王陛下に忠誠をちかう」と、決めたみたいです。
で、王妃もダルタニアンがきて
少しびっくりですよね。
でも、おもうんですが
ダルタニアンが三銃士の中で一番普通というか
まぁアラミスがまともですが
真面目すぎるところがありますからね。
で、王妃は手紙をダルタニアンにわたし
三銃士に手紙をバッキンガム公にわたすように
たのまれます。
で、ダルタニアンがコンスタンスのところにいってみると
コンスタンスとアラミスが一緒にいて
コンスタンスは聖書についてアラミスから教えてもらっていて
それをみた、ダルタニアンは複雑な感じですよね。
というか、コンスタンスとアラミスって
ダルタニアンの気持ちわかっていて
わざとやっているじゃないでしょうかねw
少なくとも、アラミスはダルタニアンの気持ちを知っているはずですよね。
ダルタニアンはコンスタンスの前で格好をつけるために
「自分が手紙を届けるようにたのまれた」
と、嘘をつきます。
まぁ、それをボナシューに聞かれていたわけですよね。
で、枢機卿はそれを聞いて、ミレディーに怒ります。
「まだ信用されてないじゃないではないか」
みたいな感じですよね。
で、ダルタニアンはロンドンに行くと三銃士に話すんですが
三銃士は「やばいだろ・・・」
みたいなかんじですよね。
で、案の定、ダルタニアンはロンドンに行く途中に
ロシュフォールに待ち伏せされていて
ピンチ!
みたいなかんじでおわりです。
うーむ、週1だと展開が遅い!
[ 2009/11/06 18:20 ]
新・三銃士 |
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