おくれましたが、14話の感想です。
公式サイト14話あらすじロシュフォールはミレディと手をくむことを提案しますが
ミレディは一人で生きていくといって拒みます。
で、そのあとなんですけど、なぜかロシュフォールは
「ミレディ、好きだ」は!?
なんで、好きになるの!?
自分の聞き間違いでしょうか・・・
うーん、謎だ。
で、ミレディは口がうまいから
コンスタンスと枢機卿は旦那つながりで
つながっていると王妃にいいます。
なんていうか、ミレディは口がうまいというか
まぁ嘘なんですけど、かなり筋が通っているというか
嘘泣きに王妃もだまされないでほしいです。
で、王妃もそんなかんじで
ミレディに秘密をうちあけるんです。
それは、王妃がバッキンガム公に贈った12個のダイヤモンドがついた首飾りは、実はルイ13世からの贈り物だったという重大な秘密でした。
そんなかんじです。
王妃の首飾りの秘密を知ったリシュリューは、ミレディーと共にさっそく一計を案じます。王妃を喜ばせるためにという名目で、舞踏会を開くことをルイ13世に提案。さらに、かつて王が贈ったダイヤモンドの首飾りを王妃にしてもらうことをさりげなく勧めます。もちろん王妃が困るのを承知のうえで…アンヌ王妃、大ピンチ!
こんなミレディに教えたとたんに
舞踏会で首飾りをしてほしいなんていうなんて
王妃もおかしいときづいてほしいです。
どう考えても、ミレディが誰かとつながっているとまでおもわなくても
口の軽い女性だとおもってほしいです。
まぁ、次回でおもうのかもしれませんけどね。
で、アラミスは
怒るのと、叱るのとは違うとダルタニアンに忠告(?)します。
どう考えても、アラミスがリーダーみたいな感じですよね。
そんな感じで、アトスとダルタニアンが仲直り(?)というか
剣の稽古をすることになって
わだかまりが消えていました。
アトスはダルタニアンに「引くな(後ろに下がるな)」みたいなことをいって
おもいきって前にでろといっていました。
逃げ場は前にしかないちょっと、なんていうか危険なアドバイスみたいなかんじですがw
普通の人だったら、死にますよね。
まぁ、そのあとはアトスが女性の話とかしたりしたり
アラミスとコンスタンスが仲良くやっていて
ボナシューが怒っていたりしていました。
なんか、コンスタンスという女性がちょっと悪女みたいにみえますねw
まぁ、たしかにボナシューやダルタニアンと比べたら
アラミスとのほうが、気が合いそうな感じというか
お似合いのカップルみたいなかんじですよね。
そんなかんじで、王妃が首飾りでピンチ!
みたいな感じになっておわりました。
まだまだ先は長そうだなぁ。
というか、ダルタニアンいままでコンスタンスのことを
おいかけてばっかりで
はじめて、三銃士(アトス)とゆっくり話したのではないでしょうかw
ダルタニアンのコンスタンスに対する思いは
なんかすさまじいものが現在もあるんですけどねw
いい加減こりてほしいです。
そんな感じで来週も期待です!